「シンポジウム」という名はラテン語で「一緒に酒を飲む」という意味で、
「誠実さと愛を分かち合い、その瞬間を永遠のものとし、大切な人や友人たちと共に幸せな記憶に浸るためのもの」と シャンパーニュを定義するオーロール&フロリアン・ラヴァルの基点が感じられる作品です。
フロリアン・ラヴァルさんからのコメントは『「シャンパーニュ・オーロール&フロリアン・ラヴァルの世界へようこそ。私たちの願いは、誠実に造ったシャンパンを通じてこの地への愛情をあなたと分かち合い、素敵なひと時をお過ごしいただくことです。私たちの歴史、世界、作品、そして忘れなれない思い出の創造と伝達を通して、未来に乾杯しながら過去に微笑んでいただける世界にご招待します」(フロリアン・ラヴァル)。』
1948年、ヴァレ・ド・ラ・マルヌのブルソー村に1870年より続くぶどう栽培家のラヴァル家がRMを設立。2019年には4代目となるフロリアンが継承し、2023年に夫婦の名を冠した「オーロール&フロリアン・ラヴァル」に改称しました。
フランス/シャンパーニュ
ぶどう品種: ムニエ 70% ピノ・ノワール 30%
ドサージュ2.2g/L
泡 白 辛口