2020年はメイさんが100歳になられたお祝いの特別なラベルです!
Celebrating A Century of Life 100 と記されています。
ボルドー2級「Ch・ピション・ロングヴィル・コンテス・ド・ ラランド」の元オーナー メイ・エレーヌ・ドゥ・ランクザン夫人が南アフリカのテロワールに驚愕し このワインを造りました。まさに フラッグシップ ワインです!!
ここが南アの美味しいワインのスゴイところ。 グレネリーのこのクラスのワインは ブラインドで飲めばまさしくボルドー
このお味だと 1万円クラスです。 グレートヴィンテージにふさわしい風格
カシスやブラックチェリー、繊細で、ほんのりとスパイシーなプラムの香り。濃い色調で、太く、しっかりとした重みのあるボディ。細やかで、なめらかな渋み、フレッシュで活き活きとした果実の味わい。余韻は長く、複雑でパーフェクトなバランス
原産国:南アフリカ
地 域:ステレンボッシュ
品 種:カベルネソーヴィニョン80%・カベルネフラン6%・プチヴェルド6%・メルロ8%
ALC度数:14.5%未満
種 類:フルボディ
色 :赤
世界レベルの高品質ワインを造り続ける
ミヤルストは1756年創立の歴史のあるワイナリーで、以来8代にわたりミパーフ家によって受け継がれ、250年以上の問、世界レベルの高品質ワインを造り続けています。
フラッグシップの“ルビコン”は、ボルドーのシャトー・ラフィット・ロートシルトで経験を積んだオーナーが、「ボルドーブレンド」のワインを造り始めたのが始まりです。試行錯誤を繰り返し、ついに1984年に“ルビコン1980”をリリースすると、たちまちその品質ゆえに話題となり、ミヤルストの名声を更に高めることとなったのです。
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