シャルロパン・ティシエは、フィリップ・シャルロパンの長男であるヤンがティシエ家(妻のジュスティン・ティシエ)の協力を得て設立された、3haの小規模ドメーヌです。
ラ・モンターニュは標高300mの畑で、石片を非常に多く含む粘土石灰質土壌。山の上部に位置するので、朝は冷涼で日中は暑く、寒暖の差が大きいのが特徴です
ヤンが両親のドメーヌで働いていた頃から手入れをし、現在は譲り受けています。トリュフや森の下草の香りが繊細に広がります。
若手トップクラスと言われる実力が十分に堪能できる1本です!
フランス、ブルゴーニュ地方、マルサネ村
ぶどう品種 ピノ・ノワール 100%
赤